測ったら数秒で記録
大きな数字キーで入力。朝と夜は自動で振り分け、「保存してもう一度測る」で 2 回目を入れると平均を自動で計算します。
測ったら数秒で記録。朝晩の平均を自動で計算し、受診のときは整ったレポートを医師に見せられます。
このアプリは血圧を測定しません。お手持ちの血圧計と一緒にお使いください。



家庭での血圧測定のために。数字は大きく、操作は少なく。
大きな数字キーで入力。朝と夜は自動で振り分け、「保存してもう一度測る」で 2 回目を入れると平均を自動で計算します。
7 日間続けて、起床後と就寝前に 2 回ずつ。進み具合と期間の平均をアプリが表示します。
平均・区分・最高と最低・グラフ・日ごとの記録を PDF にまとめ、受診のときにそのまま見せられます。
折れ線と範囲を切り替えられ、長押しで日ごとの値を表示。Pro なら 1 か月〜1 年も見られます。
血圧計がヘルスケアに保存した値を自動で取り込み、ここで記録した値もヘルスケアに保存します。
通知かアラームを選べます。アラームはマナーモードでも鳴り、その時間帯を記録した日は鳴りません。
どの区分にも出典を表示します。医師から言われた目標値も設定できます。
家庭血圧 135/85 以上は高血圧(日本高血圧学会「高血圧治療ガイドライン2019」)
130/80 以上はステージ 1 高血圧(ACC/AHA 2017、2025 年版も同じ)
家庭血圧 130/80 以上は生活を見直し、医師に相談(2022 年台湾高血圧ガイドライン)
必要になったら Pro に。それ以前の記録は削除されず、CSV とバックアップにはいつもすべての記録が入ります。
測れません。iPhone では血圧を測れないため、お手持ちの血圧計で測って、その数値を本アプリに記録してください。血圧計のアプリがヘルスケアに保存する場合は、本アプリが自動で取り込みます。
血圧計のアプリでヘルスケアへの書き込みをオンにしてから、本アプリの「設定」>「Apple ヘルスケア」で連携してください。以後、ヘルスケアに保存された血圧が自動で本アプリに表示されます。
本アプリはお住まいの国の公開ガイドラインに沿って区分し、「設定」>「基準」で変更できます。医師はあなたの状態全体を見て目標を決めるので、医師の指示を優先してください。医師から言われた目標値をアプリに設定することもできます。
iCloud バックアップやコンピュータへのバックアップで iPhone を移行すれば、データも移ります。「設定」>「書き出しとバックアップ」>「バックアップファイルを書き出す」で書き出し、新しい iPhone で「バックアップファイルから復元」することもできます。
アラームによるリマインダーには iOS 26.1 以降が必要で、iPhone の「設定」> 血圧記録帳 でアラームのスケジュールを許可する必要があります。許可していない場合は通知でお知らせします。その時間帯を記録済みの日は鳴りません。
解約は iPhone の「設定」>[ユーザ名]>「サブスクリプション」から。機種変更や再インストールのあとは、Pro の画面で「購入を復元」を押してください。
されません。データは iPhone の中だけに保存されます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
通常、数日以内にお返事します。iPhone の機種と iOS のバージョンをお書き添えください(血圧の記録は送らなくて大丈夫です)。
本アプリは記録のためのもので、医療機器ではなく、診断や治療は行いません。緊急時はすぐに 119 番へ。